ここはどこ?

シーサー ガーゼタオル

シーサー ガーゼタオル

ミニチュアシーサー 内盛屋(ウツゥリャ)

内盛屋の屋根にのっているシーサーのミニチュア版。

ミニチュアシーサー 前浜屋(マイハーヤ)

前浜屋の屋根にのっているシーサーのミニチュア版。

ミニチュアシーサー 喜宝院(キホウイン)

喜宝院にいるシーサーのミニチュア版。

ミニチュアシーサー 泉屋(イズミヤ)

泉屋の屋根にのっているシーサーのミニチュア版。

 

ミニチュアシーサー 萬木屋(バンギャ)

萬木屋の屋根にいるシーサーのミニチュア版。

ミニチュアシーサー 阿佐伊屋(アサイヤ)

阿佐伊屋の屋根にのっているシーサーのミニチュア版。

ミニチュアシーサーについて

こちらのミニチュアシーサーは、竹富島にある実物のシーサーそっくりにミニチュアをつくるということで、一点一点国内の工房にて手作りしています。

竹富島のシーサーは、赤瓦を葺く職人さんが雨の日の仕事として、また自分が瓦葺きを手掛けた屋根だということで名刺代わりに置き土産として作っていったことが始まりです。

赤瓦の職人さんたちが残していった竹富島のシーサーは、本当に愛嬌があり、どこかユニークで他にはいないシーサー達ばかり。

私たちは、この竹富島独特の魅力的なシーサー達をお客様へ提供したいと思い、一軒一軒家主に了解をとり、精密なミニチュアを作っていただける作り手さんと試作を重ね、実物そっくりのミニチュアシーサーを完成させることが出来ました。
〇〇屋とは、そのシーサーが乗っている家の屋号です。

こちらのミニチュアシーサーは、NPOたきどぅんのオリジナル商品として制作しておりますので、他店では購入することができません。

以上のことをご承知おきください。

ミンサースタンプ

ミンサースタンプ

素材:
木・ゴム

ミンサー柄 手ぬぐい

竹富島に伝わる“カイダー字”を模様にしたオリジナルの手ぬぐい。
カイダー字は、琉球王朝の時代から明治時代まで、徴税の通知や家同士の伝達手段として使われていたそうです。
象形文字の様なカイダー字は、何を表しているのか想像しやすいものもあるので、クイズのようにして楽しめそうです。

手ぬぐい一枚あれば、
日差しから日焼けを防ぐため首に巻いたり、
汗をすわせるために頭に巻いたり、
手拭きとして、ふきんとして使ったり、
誰かにプレゼントしたり、
お気に入りの柄を飾ったり、
とにかくいろいろ使える日本の伝統的な生活用品の手ぬぐいは、
暑い季節の長い竹富島では、なにかと重宝します。

ミンサー柄 手ぬぐい
H360mm×L910mm/綿

ミンサー柄 半分手ぬぐい
H360mm×L460mm/綿


新まんだらー茶

竹富島のクニオおじぃが丹精込めて育てた
クミスクチン、クワの葉をブレンドしました。
自然の恵みを頂き、感謝して生きる…
それは竹富島の暮らしや祭の中に、今も息づく先人の知恵。
太陽をいっぱいにあびて育った茶葉をお楽しみください。

原材料 クミスクチン、クワ(沖縄県竹富島産)
内容量 50g
製造者 竹富島ニライ薬草組合

栄養成分表示/5g当たり:エネルギー 16kcal、たんぱく質 0.62g、脂質 0.12g、炭水化物 3.19g、食塩相当量 0.0045g (分析値)

沖縄県竹富島の種子取祭台本集 芸能の原風景 (改訂増補版)

竹富島最大の祭事「種子取祭」を、もっと!深く!知りたい!人におすすめの一冊。
奉納されている芸能の内容やその背景、種子取祭の由来伝承を理解するための解説書。

【目次】
はじめに
1 世乞い・庭の芸能・弥勒
2 玻座間の舞台芸能
3 仲筋の舞台芸能
4 増補(玻座間と仲筋の芸能)
5 竹富島の種子取祭
あとがき

竹富島Songbook1 竹富の風(たきどぅんのかじ)

もう一度聞きたいあのメロディー
いつも心に歌がある
竹富島人が歌う うつぐみのこころ

NPOたきどぅんプロデュース第1弾!
竹富島のジカタ(歌い手)や踊り子、民宿のおばさん、おじぃやおばぁが心をこめて歌う竹富島の歌。
「歌はすべてを教えてくれるさ。」
歌には、島の歴史が、島の物語が、島の暮らしが満ちている。

【収録内容】
01. 月ぬ美しゃ~コンドイ浜にて
02. 竹富渡し(たきどぅん渡し)
03. 種子取祭の音・舞台の芸能 長者より
04. 真栄節~南作田節
05. まみどー
06. 種子取祭の音・舞台の芸能 鍛冶工狂言より
07. サングルロ
08. スル掬い
09. 安里屋ゆんた
10. 仲筋ぬヌベー
11. 仲筋村のおばぁの毬つき歌
12. お米のうた
13. まれちゆんた
14. しょんかに
15. なゆちゃる節
16. いーやる節
17. エンコラ節
18. 豊年祭の音・道歌~ガーリー
19. 豊年祭の道歌
20. 夏の夕暮れ、集落のはずれにて